| 平成21年12月7日 |
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平成21年度 住宅分野への地域材供給シェア拡大総合対策事業 「顔の見える木材での家づくり」グループ30選の募集について (募集終了しました。) | ||
| (財)日本住宅・木材技術センター
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| ○事業の概要 地域の関係者(山林所有者、素材生産業者、森林組合、木材加工業者、設計士、大工・工務店等)が連携したグループによる地域材及び地域の技術を使用した家づくり(「顔の見える木材での家づくり」)の活動を広く紹介するために、昨年度は推奨できる家づくり活動を実践している30グループを選定しました。本年度は、30選の拡大増補を目指して、推奨すべきグループを追加選定し、より広く、より多くの消費者に活動を紹介することにより、グループ活動の活性化及び活動グループの結成促進を図るとともに、顔の見える木材での家づくりの普及促進及び需用者に安全・安心な住宅の提供の推進を行います。 ○応募の対象者原則として木材供給者(山林所有者、素材生産業者、森林組合等)、木材加工・販 売業者(製材業者、プレカット事業者、販売業者等)及び設計・建築業者(設計士、大工、工務店等)の3者が参加しているグループとします。ただし、会社形態の単体による同様の取り組みは対象とは致しません。 ○応募の受付応募受付は、平成21年12月7日(月)〜平成22年1月9日(土)(期日消印有効)の間とします。応募者に対して受け取った旨の連絡はしませんので、応募者自身で確認できる方法(配達記録郵便等)でお申し込みください。郵送時は、「応募書類在中」を記入してください。 ○提出先、問い合わせ先、資料の配付 質問・相談については、原則として、ファックス又は電子メールでお願いします。 ![]()
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