番号  235

タイトル 木造軸組工法住宅の横架材及び基礎のスパン表〔増補版〕
備考 (PDF)Q&A(平成24年3月5日公開)
(PDF)正誤表(平成29年1月18日更新)
この本の内容

平成20年12月発行の「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2008年版)」に準じたスパン表〔増補〕 

目次       
第1部 本書の利用方法
 1 .スパン表の種類
 2 .スパン表の適用範囲と使用上の留意点
  2.1 スパン表の適用範囲
  2.2 スパン表使用上の留意点
第2部 横架材スパン表
 1 .スパン表の種類
 2 .スパン表の参照手順
 3 .スパン表の適用条件
 4 .主スパン表
  4.1  床梁の必要最小せい
  4.2  梁出し梁の必要最小せい
  4.3  小屋梁の必要最小せい
  4.4  床梁の可能最大スパン
  4.5  小屋梁の可能最大スパン
  4.6  根太の可能最大スパン
  4.7  大引の可能最大スパン
  4.8  たるきの可能最大スパン
  4.9  母屋・棟木の可能最大スパン
  4.10 隅木の可能最大スパン
  4.11 登り梁の可能最大スパン
第3部 基礎スパン表
 1 .基礎スパン表の種類
 2 .基礎スパン表の適用範囲
 3 .基礎スパン表の参照方法
 4 .基礎スパン表
  4.1  布基礎底盤の幅
  4.2  基礎梁の開口部直下の主筋補強(長期)
  4.3  基礎梁の隅角部の主筋補強(短期水平時)
  4.4  べた基礎底盤の配筋
第4部 横架材スパン表の作成条件
 1 .対象とする横架材
 2 .木質材料の力学特性
  2.1  材料規格
  2.2  基準強度・ヤング係数
  2.3  断面寸法と断面性能
  2.4  許容応力
 3 .横架材スパン表の計算方法
  3.1  設計荷重
  3.2  応力・たわみの計算方法と判定方法
  2.3  スパン表の作成方針
第5部 基礎スパン表の作成条件
 1 .対象とする基礎
 2 .基礎材料の力学特性
  2.1  材料規格
  2.2  基準強度・許容応力度
 3 .基礎スパン表の計算方法
  3.1  設計荷重
  3.2  応力計算と断面検定の方法